廃妃に転生した私は小説を書く|22話ネタバレあらすじや感想【ピッコマ漫画】

まずは、「廃妃に転生した私は小説を書く」21話のおさらいからです。

 

皇帝の思惑により、兄の沛霖が入宮してくることに。

衛氏は以前、自分の欲望の為に陥れたことがあり、後ろめたさがあります。

ようやく安定した地位を確立したのに、あまりいいタイミングとは言えません。

久しぶりに顔を合わせた2人は・・・

 

\全話あらすじはこちら/
「廃妃に転生した私は小説を書く」
あらすじリスト

 

それでは、「廃妃に転生した私は小説を書く」22話のネタバレあらすじです!

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ピッコマ漫画「廃妃に転生した私は小説を書く」22話ネタバレあらすじ

兄・沛霖の本当の目的

不敵な笑みを浮かべながら、近づいてくる沛霖。

昭儀の身なりを見て、さらに笑みを深くします。

 

「しかし・・・妹の金銀きらめく装いからするに・・・どうやら・・・皇帝には寵愛されているようだな?」

そう言うと、今度は敷地をさっと見渡しました。

 

彼が言うには、”一目見ただけで低レベル、元の所は今より数千倍は良かった”とのこと。

それはそうでしょう、皇妃の敷地がそんなにちゃっちいものなわけがありません。

 

「妹よ・・・皇妃の地位もろくに使わないで失うとは、あきれたものだなぁ・・・」

沛霖は、相当根に持っているようでした。

 

案内してくれないかという彼の言葉で、仕方なく、敷地の中を案内することになりました。

その後、敷地の内装や下女にケチをつけられます。

 

入宮したのは、皇帝陛下に呼ばれたからと言いますが、ここに来たのは何か別の目的があるようです。

 

「いや~最近、手持ちが厳しくてねぇ」

それはつまり、お金を貸してほしいということ。

 

しかも、金額が銀子で3000両です!

どうやら、陛下に寵愛を受けているということを利用しようとしている様子。

それに加え、とんでもないことを言い出しました。

 

「お前が本を書いてること・・・この兄が知らないとでも・・・?」

 

結局、3000両を渡し、昔の償いということで、今回は済ませてしまいました。

 

この状況で一番最優先事項は、どうして沛霖が知っていたのかということです。

昭儀は、蕊沁と蕊慧に、犯人を探し出すように命令しました。

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新作の発表

その頃、晩鶴停ではー

本屋の店主が訪れたあとでした。

 

その店主は、無名乃友先生が、1か月後には新作を出すということを伝えに来たのでした。

『凡人修仙紀』はどうなるのかは分かりません。

 

皇帝陛下は、一体どのような内容なのかが気になり、居てもたってもいられません。

じっとしていられずに、四全を呼んで、散歩に行くことにしました。

 

夜伽を避ける宮女たち

四全は、昭儀のところを真っ先に挙げましたが、あんなことがあった後、恥ずかしくて行けるわけがありません。

 

「それでは、王貴妃のもとにでも行くとするか・・・」

「王貴妃はここ数日、月のモノが来た為、夜伽は無理だと・・・」

 

「では、翠選侍は?」

「その~・・・翠選侍も同様で・・・」

 

微昭容は、風邪をひいているということのようですが、他の宮女たちも、今夜は不都合があるようです。

 

「我は信じぬ!微昭容は将軍を出す家の娘で、我よりも身体は強いんだぞ!小さい頃から、風邪を引いたところなど見たこと無いッ!」

皇帝陛下は、実際に直接確かめると言い、出かけていきました。

 

 

「廃妃に転生した私は小説を書く」22話のネタバレあらすじは、ここでおしまいです。

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ピッコマ漫画「廃妃に転生した私は小説を書く」22話の感想や見どころ

「廃妃に転生した私は小説を書く」22話の感想です!

 

まさかの兄の沛霖にはバレてしまっていましたね!

この展開は予想外です。

一体だれが情報を漏らしたのでしょうか。

位的には、余美人辺りが怪しそうですよね。

 

しかも新作を書くなんて、初耳です。

ちらっともそんなこと書いていなかった気がするのですが・・・

 

最後のシーンで、後宮たちから夜伽を断る声が上がっていました。

これは私の推測ですが、ここにも沛霖が関わっている気がします。

昭儀の目の届く範囲で、嫌みに何か起こしそうですよね。

後宮の女性を集めて何か企んででもいるのでしょうか。

 

実際には、何が原因なのかは分かりませんが、次の話が更新されるの待ちどおしいです。

さて、ピッコマ漫画「廃妃に転生した私は小説を書く」23話は!

皇帝陛下が、珍しく昭儀の元ではなく別の女性の所へ行く話です。

夜伽を楽しむのではなく、どうして後宮の宮女たちが、大丈夫というのか確かめるため・・・

一体どんな展開で話を進めていくのでしょうか。

ピッコマ漫画「廃妃に転生した私は小説を書く」23話、楽しみです!

 

苦労から成功を勝ち取った女性がまたどん底!嫌われ者の廃妃に転生、前世の経験で這い上がる王道サクセスストーリー!

読んでない方はぜひ一読!

読んだ方はもう一度!

色々なしがらみの多いこの世の中、うまく立ち回り這い上がる彼女は見ていて、スカッとしますね!

 

 

\全話あらすじはこちら/
「廃妃に転生した私は小説を書く」
あらすじリスト

 

最後に

ピッコマ漫画「廃妃に転生した私は小説を書く」は、現在日本ではピッコマでしか読むことができません。

原作が韓国で小説があることからも、人気作として話題になれば日本でライトノベルになったり小説として発売される可能性もありますね。

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