野獣のような皇太子に愛されすぎてる|17話ネタバレあらすじや感想【ピッコマ漫画】

このページでは「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第16話のあらすじおさらいと第17話ネタバレあらすじをご紹介しています。

 

 

「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」16話あらすじおさらいからです!

 

江は皇太子は福祉だと言うが、どう考えてもその様に思えないのでした。

何か理由があるはずです。

周りの人達は誰も気が付いていません。

 

きっと別に理由があるに違いない…

 

江と周りの人達は、そのように思うのでした。

 

♡ここまでが、ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」16話あらすじのおさらいでした!

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

 

♡それではさっそく「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第17話ネタバレあらすじ参りましょう。

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話ネタバレあらすじ

宮中の獣

「私もどういうつもりか、皇太子様に聞いて見たのですが…これだと言う答えは、ありませんでした。」

柳 忠は江の言葉を聞いて、皇太子がどの様に、言っていたのか聞きます。

 

皇太子が話していた通りに、軍人の福祉の為だと、柳 忠に言いました。

すると柳 忠は変な物でも、食べたのか?と言います。

 

皇太子の口から、そんな言葉を聞くとは、とても信じられないからでした。

 

柳 忠はとても信じられず、もしかして毒でも飲んだのか…?と言いました。

江は毒を飲んだと言うのは、無いと思うといいます。

 

「その辺の毒ではビクとも、しない様に見えたので…。」

「お前あの獣に毒を飲ませた事があるのか?さすがに毒殺はまずいだろ…我が国の皇太子だぞ…」

 

「まさか私が飲ませるわけがないですよ、それなら、ここには居られないじゃないですか。」

そんな事を言った後、江は戦の際に、あった出来事を話しました。

 

皇太子は毒の塗られていた武器に、刺されてもびくりとも、しなかった事を話しました。

それと皇太子は自然治癒力がすごい様で、刃物での傷なら次の日には治っていると話しました。

 

柳 忠はそこまで聞いて、ボソッといいます。

「ハァ…。獣だな…本当に…。」

 

「ん?…」

と柳 忠は声を上げました。

 

「それじゃあ…宮中で噂に、なっている獣の話し…。」

「はい…そうです。」

 

「最近宮の中に野性の獣がうろついて、人を襲っていると噂を聞いた。そうゆう事だったのか…」

 

「そうゆう事で私は午後には、軍総部に行きますので、父上が花蓮を馬車まで送ってください。」

と江は静かに言いました。

 

反対に柳 忠は配属された内官がいるだろ、お前が行く必要はないだろと、怒りながら言います。

「父上には言ってなかったですか?送って頂いた3人は、初日に亡くなりました…。」

 

花蓮にはここは危険だから、食事が済んだら早く帰る様に、言う江でした。

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1人になった花蓮

広い宮内でまさか、偶然皇太子と2人きりに、なる事なんてないわ…

そんな事を考えながら、江を見送りました。

 

もう人間ですらないのか…

と柳 忠が思っていると、2人の男がやってきます。

 

引きずる様に、柳 忠は連れて行かれます。

「野郎ども!放せ~!放すんだ~!」

 

「宰相、暴れないで下さい!」

「娘を花蓮を馬車まで送られてくれ~!せめてそのくらい良いだろ~?」

 

「お嬢様は護衛を付けて馬車まで送らせます。心配なさらないでください。」

 

柳 忠は信用できないだろ、信用できるのは家族だけだ!などと言い暴れましたが、連れていかれました。

 

結局花蓮は1人になってしまいました。

護衛の者も来ません。

 

これは…こんな風に1人になったと言う事は…行く事が出来るって事?…

パタパタと重箱に蓋をして、被衣を被り小走りに、行宮を後にします。

 

助けるって決めたんだもの、うん、行ってみよう!

誰もいない青龍宮

青龍宮に着くと、いつも門の前にいる、門番がいませんでした。

扉を開けて、青龍宮の中にはいります。

 

以前来た時と変わらず、内部は暗く良く見えません。

一体彼は誰なの?ここまで放っておかれるのは何故?

 

花蓮は前世の自分と、青龍宮で会う赤い髪の男を、重ねていました。

どんなにさみしいんだろ…

 

周りを見てみると、この前より整理整頓されている、そんな風に感じました。

赤い髪の男と会った、部屋に進んでいきます。

 

少し開いた幕の間から、光が指します。

一歩入ると瓶のような物に、足を取られ同時に部屋全体に、むせかえる位のお酒の匂いを感じました。

 

生前花蓮もアルコール中毒寸前までに、なった事を思い出しました。

つらすぎるから…

 

赤い髪の男も前世の自分と、同じ環境にいるように感じます。

部屋の突き当りにある幕を開けると、今まで見た事の無い広大な景色が、目の前に広がります。

 

花蓮はそんな景色を現実ではなく、夢ではないかと思いました。

それと同時に突然不安に襲われるのでした。

 

これが夢では有りませんように…自分が作り出した、幻想では有りませんように…

もしも幻想だとして、目覚める事が無い様に…

 

どうか…どうか…お願いだから…!

 

すると突然背後から、太い腕が見えました。

 

腕に気が付き、花蓮は後ろを振り向きました…

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話ネタバレあらすじでした!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話の感想や見どころ

こんにちは!

こちらはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話感想や見どころを書いていきます。

 

私が「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話で気になるところは、今回も初めの部分です。

 

皇太子の治癒力が、普通ではないと言う所です。

刀傷程度なら、次の日には綺麗に治っているとか。

 

一番ビックリなのは毒が塗られた武器で、一度ではなく何度も刺されても、ビクともしなかった。

と言う事です。

 

まさに獣です。

 

これは宮中に野性の獣が居るとか、獣が人を襲うとか噂が、立ってしまうはずです!

江は皇太子が毒付きの、武器で刺されても、ビクともしないのを見ています。

 

ですから噂でなく、本当の事ですね!

 

詳しくはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話をお読み下さい!

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」17話感想や見どころでした!

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」18話へ向けて

こちらはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」18話に向けて考察を書いていきます。

 

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます!

 

青龍宮で会う赤い髪と金の瞳の男が、誰なのかいまだに知らない花蓮です。

知るのは、まだ先の様ですね。

 

青龍宮がどの様な宮なのか(誰の宮なのか)も知りません。

皇太子が獣である事は、花蓮も分かったようです。

 

でも青龍宮でご飯を、食べさせて上げている、赤い髪の男は誰なのかはまだわかりません。

この赤い髪の男が獣などとは、思っていないので、子供を扱う様に頭を撫でます!

 

皇太子の方も花蓮に対して、どう接したらいいのか、見当も付かなくて困っている様です。

 

本日はここまでにしたいと思います!

 

是非ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」18話お楽しみにして下さい!

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、人気上昇中宮殿ロマンスファンタジーです!

 

♡ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、第1話~第5話までは無料で読めます!

♡ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第6話以降も”待てば0¥”で読んでいただけま

す!

♡ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は毎週土曜日掲載です!

 

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリト

 

最後に

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、現在日本ではピッコマでしか読むことができません。

原作が韓国で小説があることからも、人気作として話題になれば日本でライトノベルになったり小説として発売される可能性もありますね。

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