野獣のような皇太子に愛されすぎてる|22話ネタバレあらすじや感想【ピッコマ漫画】

このページではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第21話のあらすじと第22話ネタバレあらすじをご紹介しています。

 

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」21話あらすじおさらいからです!

 

「でもやって見ようとすると、上手く出来なかったりしますよね?」

「お前、どうしてそんなに、わかるんだ?」

 

不思議そうな皇太子です。

 

「お祝い申し上げます!」

「皇太子様も、お知りになったんですね。恋心を…」

 

江は少し嬉しそうに言いました…。

 

ここまでが、ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」21話あらすじのおさらいでした。

 

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

 

それではさっそく「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第22話ネタバレあらすじ参りましょう!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」22話ネタバレあらすじ

…恋心?

「恋心?…この気持ちがか?…」

「はい!そうです!」

 

「俺が思っていたのと、違うが…」

「皇太子様が恋心をどの様に、思っていたか私には、わかりませんが…」

 

江は拳を握り、ハッキリと言います。

「皇太子様!これは200%間違いありません!確かです!」

 

江は恋心については、人生の先輩だからと、思いました。

 

しかし皇太子は、信じられないと、言った感じで言います。

「本当か?」

 

皇太子に信じられないかと、聞く江でした。

「お前なら信じるか?…」

 

普通の人なら、今の皇太子の気持ちは、恋心だと言うはずです。

皇太子の事は普通の人には、理解出来ないのです。

 

皇太子の今までの行動で、「宮には獣がいる」と言われているほどでした。

だからと言ってあなたは、普通の人ではないから、違うかもしれませんとは言えません。

 

江の身に危険がおよぶかも、しれないからです。

フッと江は思います。

 

男の下心や私情それと恋心は、結局は同じ様な事ではないのか?

話しを聞いていると、下心や私情があるのは確かだ…突き通そう!…

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恋心かを確かめる方法

今の気持ちを恋心であるとは、信じない皇太子でした。

そんな皇太子に、恋心かどうかを確かめる方法を、教えましょうと江は言いました。

 

「…方法があるのか?」

「いくつか方法があります。」

「教えろ」

 

江はその方法を、話し始めました。

「まず、その女性が自分以外の男といるのを、想像して下さい。…」

 

と言うと皇太子は、最後まで聞かずに、「嫌だ」と言います。

一度想像だけでもして下さいと、江が頼みます。

 

でも一言「嫌だって言ってるだろ!」と言います。

教えろと言ったのに、想像もしないので、お話しになりません。

 

皇太子はプイと横を向いてしまって、次に話しが進まないのです。

「…想像もしたくないと、言う事ですか?」

 

「それではその女性に、二度と会えなく…」

皇太子はここでも、最後まで聞かずに、江の方を見ずに言います。

 

「殺せないって言ってるだろ。」

 

「それではその女性が、皇太子の事を嫌いだったら、いかがですか?」

「…ん?俺の事が嫌い…だと…?」

 

「皇太子様!少し協力して下さい!教えろと言ったのは、皇太子様ですよ!」

江は風邪を引いていて、その上この様な感じなので、ボロボロです。

 

「わかった。…続けろ。」

「はい…それではその女性が、皇太子様を見て笑ったら…どうですか?」

 

皇太子は誰が見ても、わかるほど真剣に考えます。

「…嬉しい」

江が続けて喜んでいるのはと聞くと、それも嬉しいと答えました。

 

「それではその女性が、皇太子様をお好きだとしたら…?」

皇太子の目を見るだけで、喜んでいるのがわかるほど、喜んでいるのでした。

 

「他の男といるなんて想像すらしたくなくて、ずっとそばにいて欲しくて…」

「自分の事を好きでいて欲しくて、いつも笑っていて欲しくて、それはもう…ただの恋心です。」

 

江は続けて恋心なのだから、その方を生かす殺すではなくて、してあげられる事を考える様に言います。

 

「それとその方に、他人に触られるのが嫌な事も、伝えおかなければいけません。」

と付け加えました。

 

すると江は皇太子の様子が、何かおかしいのに気が付きます。

「…もしかして…その女性は皇太子を、触ったんですか?」

 

どこを触ったのかと聞くと、父である蓮皇帝も触った事が無い、頭だと聞いて大変驚きます。

誰かが身体に触れただけで、皇太子は刃物をぬく事を、幾度も見ているからでした。

第三の可能性

「もしかして、結構嬉しかったのではないですか?」

 

江は思いました。

お願いだから、恋心を抱いている女性だから、我慢したのだと言ってくれ…でないと…

 

「嬉しかったぞ…」

江は倒れそうになります。

 

可哀そうだろ!今までに無駄死にした内官たちが…!

と叫びたいのを、こらえました。

 

この日…青龍宮の地面すら、柳 江のため息で、揺れたということでした。

 

柳 江の活躍で獣は…酔いでも恐怖でも、脅威でもない物…

 

第三の可能性を、見出したのでした…。

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」22話ネタバレあらすじでした!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」22話の感想や見どころ

こちらはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」22話感想や見どころを書いていきます。

 

こんにちは!

こちらはではいつも、私が心に残った場所を、書いています。

 

武巳は自分の身体に、触れられるのが、死ぬほど嫌いです。

御前会議のシーンでも、自分の親である蓮皇帝に、頭を触れられそうになります。

 

その時も蓮皇帝の手を、よけています。

それなのに、花蓮が頭を撫でた時は、嬉しそうにしていました。

 

他の人から見たらこの時点で、頭を撫でている女性を、好きなんだろうなと感じるでしょう。

 

運命の人…なんでしょうね!

 

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」22話感想や見どころでした!

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」23話へ向けて

ここではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」23話へ向けて考察を書いていきます。

 

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます!

 

少しネタバレ注意です!

 

武巳は夜も寝れないほど、恋心について、悩んでいるようです。

夜中に吠えている様で、青龍宮の人々は、怖がっています。

 

そして「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」23話では、今まで登場していない、人物が登場します!

双子です。

 

この双子ちゃんに、武巳がからみます!

 

ピッコマ漫画でご覧いただくと、全編カラーの綺麗な絵と可愛い絵で、お読みいただけます!

 

人気上昇中のピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」シリアス&ギャグ漫画です!

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」23話へ向けてはここまで、にしたいと思います。

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は毎週土曜日掲載です!

 

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリト

 

 

 

最後に

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、現在日本ではピッコマでしか読むことができません。

原作が韓国で小説があることからも、人気作として話題になれば日本でライトノベルになったり小説として発売される可能性もありますね。

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