野獣のような皇太子に愛されすぎてる|36話ネタバレあらすじや感想「ピッコマ漫画」

このページでは「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第35話のあらすじおさらいと第36話ネタバレあらすじをご紹介しています。

 

「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」35話のあらすじのおさらいからです!

 

武巳と花蓮は、人混みを離れました。

 

呼び止める人がいます。

「本当に、不思議だね~。」

 

「一人の運命に…二人入ってる…。」

 

 

ここまでが、ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」35話おさらいでした!

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

 

♡それではさっそく「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第36話ネタバレあらすじ参りましょう!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話ネタバレあらすじ

不思議なおばあさん

「体が一つなのに…二人入っているね…」

おばあさんの一言に、花蓮は心当たりがあります。

一つの身体に二人の人…私に言ってるの?

 

「あの…それは、どう言う事ですか?…私に何かが、見えるのですか?」

おばあさんに花蓮は、たずねました。

 

「おお~声が玉が転がる様な声だね…手を出して見なさい。もっと見てあげるから…。」

おばあさんの言葉に導かれて、花蓮はおばあさんの方に、手を伸ばします。

 

すると武巳が、花蓮の手を取ります。

「ダメだ。」

 

花蓮は離す様に言いますが、離しません。

おばあさんはどちらの手でも、良いから反対の手でも、出す様に言いました。

 

武巳が花蓮を押さえていましたが、花蓮は何とかおばあさんに、手を伸ばします。

花蓮の手をもむ様に、触っているおばあさんに、武巳はムッとして言いました。

 

「どうしてそんなに、もんでるんだ?そんな風にさわるな!」

まだ花蓮の手をちゃんと、握る事が出来ないでいるので、気分が良くない様です。

 

おばあさんは本当に、奇怪な事だと言って、話し始めました。

「一人の運勢に二人が入っているので、一人が二人になるかもしてない。そして二人が、一人になるかも

しれない。…」

 

「この様な星回りは、神を下す巫女に出るのだが…。とにかく、水の近くには絶対に行くな…」

「池、湖、川…そう言う所に行くと、大変な事になるかもしれない…

 

花蓮はおばあさんの話しを、真剣に聞いていました。

そこに武巳は、いかがわしい占い師などと悪口を言い、おばあさんを怒らせてしまいます。

花蓮は直ぐにおばあさんに、誤る様に言いますが、聞きません。

 

あ~やばい!可愛い…路地に入って、一度だけ食べて…

怒っている花蓮を見ながら、武巳は違う事を、考えています。

 

花蓮は今おばあさんに誤らなければ、これから食事も何も、準備しないと言います。

その言葉で我に返り一言、誤るのでした。

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恋愛運は?

おばあさんは花蓮にとにかく、水に気を付けなさいと、言いました。

おばあさんの言葉は気にかかり、色々考えを巡らしている、花蓮の横で騒いでいる人が一人います。

 

「恋愛運!恋愛運!」

「解った、解った。見てみよう。どれどれ恋愛運か。…」

 

「おいおい、コイツ!この娘の相手は、只者ではないのに、これはどうするんだ…」

「このお嬢さんの顔の横に、龍の気運が伸びているのを見ると、たいした者でもちょっとやそっとの、す

ごさじゃないようだが?」

 

「大概の事は努力しろと言うが…これは…気運が強すぎて…ダメ、ダメ。」

それを聞いた武巳は、少しうれしそうです。

許してないのに…

「私はそろそろ帰りますね。楽しかったです。」

花蓮がそう言うと、武巳は花蓮の顔に触れます。

 

この人はもう、暇さえあれば顔に触るのね。承諾したわけでもないのに…

「それで…あの時、承諾した訳では、ないのですが。」

 

すると武巳は承諾されたと、思っていたと言います。

 

「承諾していません。」

 

と花蓮は言いますが、武巳は花蓮の顔から、手を離さないのでした。

 

*武巳・・・皇太子の名前です。

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話ネタバレあらすじでした!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話の感想や見どころ

こんにちは!

ここではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話感想や見どころを書いていきます。

 

私の文才が無い為に、面白さが伝わらな所を、今回は書いていきます。

占い師のおばあさんに出会い、花蓮が手を預けるシーンは笑えます!

 

花蓮の身体に二人の人が、入っていると言われて、もっと詳しく見てもらいます。

花蓮は手を伸ばしますが、武巳は「ダメだ。」と言って、花蓮の手を握ります。

 

結局花蓮は反対の手を、おばあさんに預けます。

武巳は横でムスッとしています。

 

自分もちゃんと握ってないのに、どこの誰とも解らない、おばあさんに撫でたりもんだりされます。

それが武巳は、許せない様です。

 

是非この部分を、本篇ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話でお読み下さい!

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話感想や見どころでした!

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」37話へ向かい

ここではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」37話へ向かい少しネタバレを書いていきます!

 

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます!

ネタバレ注意で申し訳ありません。!

 

柳家の人達がとても大切に、思っている花蓮が、入宮します。

 

花蓮が皇太子妃候補に、上がらないように、江が色々考えて来ました。

しかし結局この日が、やって来てしまいました。

 

何よりも柳 想のセリフは、胸を打ちました!

 

「花蓮。行かないでおくれ。それとも僕も花蓮と一緒に行く…」

想は二つの手で花蓮の手を、取り握って言います。

 

 

ネタバレすぎてしまうので、今回はここまでにいたします。

 

続きはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」36話と合わせて37話をお読みください!

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、人気上昇中宮殿ロマンスファンタジーです!

 

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♡ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は毎週土曜日掲載です!

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

最後に

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、現在日本ではピッコマでしか読むことができません。

原作が韓国で小説があることからも、人気作として話題になれば日本でライトノベルになったり小説として発売される可能性もありますね。

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