野獣のような皇太子に愛されすぎてる|62話ネタバレあらすじや感想「ピッコマ漫画」

このページでは「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第61話のあらすじおさらいと第62話ネタバレあらすじをご紹介しています。

 

それでは「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」61話のおさらいからです!

 

占い師の話しはこの様な事でした。

花蓮には一匹の龍が宿っていて、どうしてかもう一人の神獣が、その場に入りこみ、座ろうとしていると言う事でした。

 

占い師はとにかく、気を付けなさいと、言いました。

 

俺ではなく、また他の神獣の気運だと?…

 

占い師の言う、違う神獣の正体が誰なのか…

まさか東屋で出会った、「金髪の男」であるなど知る由もありませんでした…

 

ここまでが、ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」61話のあらすじおさらいでした!

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

それではさっそく「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」第62話ネタバレあらすじ参りましょう!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話ネタバレあらすじ

身を守る簪(かんざし)

占い師「この辺で護身用の簪(かんざし)が流行っています…一つ持って歩くのはどうでしょう…」

「他の気運が不吉な予感がな…お嬢さん。今後気を付けた方がいいでしょう…」

 

その様に言われて、花蓮は美しい簪を見ていました。

武巳はと言うと何か良い物を見つけた様で、特別な事だから気を使い準備する様に言っています。

「武巳。どうしたの?」

 

「なんでもないよ。この簪、良く似合うね。」

「これにして、食事をして華陽州へ見物にいこうか?」

 

そう言って武巳は花蓮が持っている、紅い飾りの付いた簪を買ってくれました。

その簪はとても花蓮に、似合っていました。

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花蓮の兄が行くと良いと言った場所

これから行く華陽州がどんな所か、花蓮から聞かれた武巳です。

必ず立ち寄らなければいけない所だと、聞いたと話しました。

 

「誰かに行く様に、言われたのですか?誰かに聞いた様に言いますが…」

是非行ったら良いと言ったのは、花蓮の二番目の兄である柳 江でした。

 

揀擇が終わったら一緒に来たいと言っていた事と、花蓮に見せてあげたいと言っていた事を話しました。

「お兄様も一緒に来ることが、出来れば良かったのに。」

と花蓮は言いました。

 

花蓮は宮廷を出て来る時に、書置きをして来たのでした。

父や兄が心配しないように、と言う花蓮の心情からでした。

 

しかし花蓮の心は届かず、父 柳 忠は荒れていました。

 

「お永遠に出たわけではないし、もうすぐ帰るから心配するな…」

「花蓮が笑顔で帰ればいいんだよ、お兄さんもお前がここに来ることを、望んだのだから…」

と武巳は言いました。

 

その後花蓮が今まで、体験した事の無い事や、食べ物を食べたりしました。

旦那様

きらびやかな繁華街に、花蓮は興奮しています。

 

「各国の珍しい酒が、集まると有名なんだよ。」

「そういえば、酒は飲めるの?」

「お酒の匂いを嗅ぐだけで、酔ってしまいます。」

 

武巳は花蓮の肩をだいて言います。

「無理して飲む必要はないよ。果物のお茶の様なのもあるから…ここはつまみも有名だから。」

 

武巳と花蓮が男女のカップルだとは分かりません。

男性同士だと思っている繁華街の人達は、「若い男どうしで、ベタベタして~」

と言っているなどとは、武巳と花蓮は知る由も、ありませんでした。

 

武巳が花蓮を連れて来た所は、華陽州の全てが見える宿舎でした。

花蓮は夜景の綺麗な所で、花蓮はとても感動していました。

 

「華陽州は夜が一番美しいので、その姿を見せたかった…」

 

そんなふうになかなかいい感じでいると、後ろから女性の声がします。

???「あら。旦那様?」

 

花蓮はギョとします。

旦那?…

 

???「これは、お久しぶりですね…」

綺麗な女性が、部屋に入ってきました。

「誰?」

 

その女性はス~と武巳によって行き抱き付きます。

???「あら。とぼけるんですね。紅楼の月花ですわ。」

???「ちっとも寄って下さらなくて…この月花を忘れたとばかり思っていました。」

 

武巳は記憶をたどりますが、思いだす事が出来ません。

月華は一緒に来た、男の姿をしている花蓮を、「可愛いお坊ちゃん」と言います。

 

武巳はそのまま深く考えて行くと、思いだしました。

そういえば紅楼なら確か5年前、一度だけ行った事が…

いや。あの日は本当に酒だけを飲んで、帰ってきたはずだが…

 

武巳が記憶をたどっている間、花蓮は月華と言う女性の言葉に答えます。

「そうです。兄と一緒に旅行に来ました。…それでこちらは…?」

「なんの関係もないよ。誤解するな。」

 

花蓮は飲めないと言っていた、お酒を飲みながらいいました。

「とても親しいようですから、私の事は気にせずに、楽しく二人でお話しして下さい!」

 

よりによってこんな時に出て来るとは!

まさか花蓮の前で、この女を切り捨てるわけにいかないし…

 

月華と言う女性に、出て行く様に言う武巳です。

そんなやり取りをしている前で、「タン!」と大きな音を立てて酒杯を置いた花蓮です。

「ここのお酒は美味しいですね。」

 

「そうでしょ?お兄さん。」

「…大変な事になった…」

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話ネタバレあらすじでした!

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ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話の感想や見どころ

こんにちは!

こちらではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話感想や見どころについて書いていきます!

 

今回は見どころです。

二人きりで出て来て、やっと目的地に着きました。

 

とても綺麗な観光地で、とても良い感じの二人です。

そこに何故か綺麗な女性が「旦那様~」と入って来ました。

 

さすがの花蓮も気持ちが、良い物ではありませんよね?

女性が持って来たお酒を、飲んでしまい怒りが、こみ上げて来たようです。

 

花蓮は男の姿をしていました。

別に女性は花蓮に見せつける為に、武巳にすり寄った訳ではないのですが…

 

詳しくはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話をお読み下さい!

 

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」62話感想や見どころでした!

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」63話へ向けて

こちらではピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」63話へ向けて少しネタバレを書いていきます!

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます!

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」63話の少しネタバレです。

ご注意ください!

 

飲み過ぎた花蓮は、風に当たるため外に出て行きます。

せっかくの特別な夜でしょうに、とある女性の為にぶち壊しです!

 

武巳はもちろんめちゃくちゃ怒ってます。

武巳は花蓮を追って部屋を出ますが、そこに以前花蓮を狙って、襲って来た男が出て来ます。

「紅楼の月華でも、失敗する事があるんだな。」

 

裏で繋がっていた様で、この後も何か起こる様です。

 

続きはピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」63話をお楽しみに!

ここまでがピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」63話少しネタバレでした!

 

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、人気上昇中宮殿ロマンスファンタジーです!

♡ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は毎週土曜日掲載です!

 

\全話あらすじはこちら/
「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」
あらすじリスト

 

最後に

ピッコマ漫画「野獣のような皇太子に愛されすぎてる」は、現在日本ではピッコマでしか読むことができません。

原作が韓国で小説があることからも、人気作として話題になれば日本でライトノベルになったり小説として発売される可能性もありますね。

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